• ETETORU.jpgNEWS.jpgdiary.jpgworks.jpgproject1.jpgmovie.jpgprofile1.jpgdiaryのコピー.jpgothers.jpglink1.jpg

2017年11月10日  


「実りのある家」

工事が順調に進んでいます。
お客さんと一緒に編んだ竹に泥を付けました。





DSCN1911.JPGDSCN1912.JPGDSCN1928.JPGDSCN1954.JPGDSCN1959.JPGDSCN1943.JPG

2017年10月28日  


「実りのある家」

工事が順調に進んでいます
基礎工事が終わり、建前が無事に完了しました。




DSCN1869.JPGDSCN1875.JPGDSCN1880.JPGDSCN1889.JPGDSCN1902.JPGDSCN1908.JPG

2017年9月29日  


「実りのある家」

下呂市にあるプレカット工場、南ひだウッドへ材料の加工をしに行ってきました。
大まかな加工はプレカットにお願いして、細かい手加工は、僕らでいつもやるようにしています。

基礎のコンクリート打ちも無事に完了しました、いつものことですが、外周部立上り部分とベース部分のコンクリートを同時に打ちます。打ち継ぎがないので、止水性、構造強度共に高いです。
来週いよいよ建て前です。



DSCN1862.JPGDSCN1867.JPGDSCN1856.JPGDSCN1837.JPGDSCN1838.JPGDSCN1841.JPG

2017年9月12日  


「実りのある家」

新しい現場が始まりました。
写真上から。

・擁壁のベースコンクリート打ち
・隣地との境に、L型擁壁を設置
・地盤改良
・構造材に使う桧と杉を選びに、郡上の大塚林業へ。担当の加藤さんが、厳選した良い材料ばかりでそろえてくれました。

建前が楽しみです。





DSCN1815.JPGDSCN1819.JPGDSCN1821.JPGDSCN1825.JPGDSCN1828.JPGDSCN1827.JPG

2017年8月1日  


「野田野の家」

写真上から

・根太打ち
・床板貼り
・天井下張り(空気層を二層にして断熱性を高めています。)


P1110414.JPGP1110416.JPGP1110423.JPG

2017年5月10日  


「野田野の家」

荒壁塗りをしました。
今回は床にも土を入れます。厚さ60mmの泥スラブ。
足元を重たくすることによって建物を構造的に安定させようという意図もあります。
蓄熱性と調湿効果の高い土を床下にいれることによって、
どんな住み心地になるのか楽しみです。



P1110366.JPGP1110368.JPG

2017年4月26日  


「野田野の家」

構造見学会を開催します。

開催場所 愛知県丹羽郡大口町
開催日時 5月13日(土)14日(日) AM10:00~PM4:00



DSCN1718.JPGP1110308.JPGDSCN1706.JPGDSCN1714.JPGDSCN1724.JPG

2017年4月11日  


「野田野の家」

明日から建前が始まります。

写真上から、
・金輪継ぎ仮組み
・長ほぞシャチセン引き刻み
・鉋仕上げ
・養生紙を貼るための布糊つくり
・養生紙貼り
・養生紙が貼られた構造材
・シャチセン
・込栓
・息子が鉋仕上げをしている。
いよいよです。本当にドキドキします。
早く組み上がった姿が見たいです。


P1110229.JPGP1110217.JPGP1110244.JPGP1110235.JPGP1110251.JPGP1110275.JPGP1110280.JPGP1110282.JPGP1110259.JPG

2017年4月3日  


「野田野の家」

2016年春の様子。
写真上から、
・畑土を掘り返して笹の根を除去している様子、20cmほど掘り返すと玉石がゴロゴロ出てきた。
・礎石を据える位置に直径70cmぐらいで、支持層より10cmぐらい深く穴を掘る。
・玉石を小端立てに並べる。
・玉石同士の隙間を埋める為の土を盛る。
・タンピングランマーで念入りに締め固める。
・礎石を据えて、礎石が10cmぐらい頭が出る高さまで、山土を入れる。
・タンピングランマーで山土を念入りに締め固める。
初めての経験なので、職人さんと一緒に作業して、体で感じながらその場で色々な事を判断して決定した。
重要なのは、礎石下端が支持地盤以深にあること、礎石が横ずれしないように礎石周りの地盤が固まっていること。(コンクリートを使わずに)

それから一年間放置して、雨降って地固まる。(ここが特に重要)





P1100369.JPGP1100463.JPGP1100464.JPGP1100467.JPGP1100470.JPGP1100484.JPGP1100490.JPG

2017年3月27日  


「野田野の家」

2015年春の様子。
曽祖父の時代は桑畑として利用されていた敷地が、長年放置されて、笹と雑草で埋め尽くされていた。
笹と雑草を刈りながら、どんな建物を建てるか考えた、限界耐力計算の勉強もこの頃から始めた。
木取り墨付けをする大工自身が構造計算したほうが、より無駄のない自然なかたちの建築になるだろうと考えた。
地盤調査の結果から、地盤表層から30cm以深は扇状地(過去に川があった、玉石混じりの砂礫層)で、地耐力はかなり高かった。
笹の根が混じった表層土を除去し、なだらかに傾斜した過去の扇状地に、割栗地業をした上に石場建てをすることに決めた。








P1090972.JPGP1090971.JPGP1100125.JPG

2017年3月21日  


「野田野の家」

今回使う材料は、郡上市美並にある古川林業の山でとれた杉と桧です。
昨年(2016年)春に切ってもらいました。年輪が細かく、艶のある本当に良い材料を分けてもらいました。
合計240本の丸太から構造材を製材して、こわから枠材、板材などをとっています。

天然乾燥、手刻み、伝統構法(金物を使わない)石場建てです。








IMG_5780.JPGIMG_5842.JPGIMG_5824.JPG

2017年3月13日  


「野田野の家」

建前に向けて一所懸命刻んでいます。
写真下:登り梁・棟木・束が交わる部分の継手。追っかけ大セン継ぎのような、オリジナル継手です。







P1110021.JPG
P1110116.JPGP1110122.JPGP1110120.JPG

2017年3月6日  


「庭を挟む離れ」完成見学会

天候にも恵まれ、沢山の方々にお越し頂きました。
ありがとうございました。
今回の家は、初めてご相談を頂いてから4年半の歳月の末、完成しました。
当時お腹にいた娘さんは、気づけば3歳になっていました。
今までで一番長い期間、家造りに関わらせて頂きましたので、
建築主も、私達も思い入れの深い建築になったと思います。

H様、長い間ありがとうございました。








DSC_3927.JPGDSC_3929.JPGDSC_3931.JPGDSC_3930.JPG

2017年3月3日  


「庭を挟む離れ」
庭を挟む離れの完成見学会が3月4日・5日に開かれます。







DSC_3915.JPGDSC_3921.JPGDSC_3881.JPGDSC_3907.JPGDSC_3878.JPG

2017年2月20日  


「庭を挟む離れ」
庭を挟む離れの工事が順調に進んでいます。
・内装工事が8割完成です
・外部工事はリシン掻き落とし・杉板張りが完成しています






DSC_3822.JPGDSC_3821.JPGDSC_3831.JPG

2017年2月18日  


「庭を挟む離れ」
外部リシン掻き落とし作業になります。






DSCN1565.JPGDSCN1567.JPGDSCN1601.JPGDSCN1612.JPGDSCN1614.JPGDSCN1615.JPG

2017年1月6日  


新年始めの仕事は、ETETORU WOODのメンバーで
竹中大工道具館に行って来ました。








IMG_2036.JPGIMG_2053.JPGIMG_2055.JPG

2017年1月1日  





明るく楽し一年でありますように今年もお願いいたします。
平成29年元旦





IMG_2002.JPG

2016年12月16日  
「庭を挟む離れ」 


大工工事が順調に進んでいます


・外部 リシン掻き落とし下地
・外部 杉板貼り
・内部 天井下地









DSCN1538.JPGDSCN1539.JPGDSCN1540.JPG

2016年12月2日  
「大工の家」 
完成見学会

先日、完成見学会を行わせて頂きました。
沢山の方々にお越し頂きました。
ありがとうございました。

今回は、大工が自分の家をつくりましたので、こだわりにこだわり、構造体の手刻みや、外壁杉皮張り、格天井などなど、工期は今までで最長となる1年半かかりました。
大きな敷地に、大らかな平屋建て、土間のあるどこか懐かしい田舎の家になりました。
人が沢山集まる楽しい家になると思います。














P1100931.JPGP1100932.JPGP1100934.JPGP1100935.JPG

2016年11月7日  
「大工の家」

大工が建てた我が家、「大工の家」が完成!!

完成見学会11月19日・20日開催

場所:岐阜県揖斐郡池田町草深字野畑裏828











IMG_1961.JPG

2016年11月5日  
「庭を挟む離れ」 




工事が順調に進んでいます

建て方が無事終わり、「調湿性能」がある土壁工事を
しています。

・竹小舞 柱に通し貫を入れその貫に細く割った竹を編んでいきます。

・土付け 編みあがった竹小舞に(刻んだ藁を土と混ぜ合わせた土)を竹小舞に
押し付けて塗っていきます。

今回の物件は、お客様と一緒に土付けしました。












DSCN1409.JPGDSCN1403.JPGDSCN1471.JPG
DSCN1474.JPGDSCN1487.JPG

2016年10月4日  
「庭を挟む離れ」 




基礎工事が順調に進んでいます

構造材の木取りに郡上市大和町にある大塚林業行ってきました。
:木取り ・木の表情などを見極めてどの場所のどの向きに使うかを決める作業です。
木取りは家造りとってとても重要な作業の一つです。













DSCN1373.JPGDSCN1366.JPGDSC_3558.JPGDSC_3557.JPGDSC_3555.JPGDSC_3551.JPG

2016年9月20日  
「庭を挟む離れ」 

「庭を挟む離れ」の工事を着工しました。















DSCN1352.JPGDSCN1355.JPGDSCN1360.JPGDSCN1363.JPG

2016年9月20日  
「大工の家」 

「大工の家」外部杉皮張り・内装工事が順調に進んでいます。














DSCN1356.JPGDSCN1357.JPGDSCN1358.JPGIMG_1710.JPGIMG_1702.JPG

2016年9月20日  
「広い庭の家」 

「広い庭の家」の内装外装とも完成しました。
つづいて外構工事に入ります。













DSC_3492.JPGDSC_3494.JPGDSC_3493.JPGDSC_3502.JPGDSC_3504.JPGDSC_3480.JPGDSC_3474.JPG

2016年9月15日  
「瓦屋根の事務所」 
完成見学会

先日、完成見学会を行わせて頂きました。
天候にも恵まれ、沢山の方々にお越し頂きました。
ありがとうございました。

今回は、市街化調整区域内の畑だった敷地に、運送会社の事務所を建てる計画でした。
開発許可、造成工事が必要でしたので、計画を始めてから完成まで、約二年かかりました。
田んぼや畑が広がる土地の中に、木と瓦屋根で平屋のような、できるだけ風景に馴染む建物を計画しました。
風通し良く、柔らかい光の入る、居心地がいい事務所になったと思います。
働く方々が、健康で気持ちよく働いて、活気のある事務所になれば幸いです。

最後に見学会を快く承諾して頂いたO様、心より御礼申し上げます。










DSC_3509.JPGDSC_3519.JPGDSC_3524.JPGDSC_3511.JPGDSC_3525.JPGDSC_3456.JPG

2016年9月5日  
「瓦屋根の事務所」 

バルコニーを作りました。
今週の土日でLinkIcon完成見学会を行います。









DSCN1327.JPGDSCN1337.JPGDSCN1334.JPGDSCN1336.JPG

2016年8月30日  
「広い庭の家」 

外部・リシン掻き落としの左官工事が進んでいます。








DSCN1290.JPGDSCN1294.JPGDSCN1297.JPGIMG_1698.JPG

2016年7月30日  
「広い庭の家」 

外部の左官工事が進んでいます。







DSCN1278.JPGIMG_1679.JPG

2016年7月7日  
「名古屋運輸倉庫」 

内装の大工工事が進んでいます。
床と天井が貼れました。




P1100578.JPGP1100583.JPGP1100584.JPGP1100573.JPG


2016年6月14日  
「木と土と家」 完成見学会

6月11,12日に完成見学会を行いました。天候にも恵まれ沢山の方々に見ていただけました。

「木と土と家」は、山裾の傾斜地に位置し、自然な土地の形状を活かし道路から中2階の玄関にアプローチし、1段下がってLDK。1段上がって居室といったスキップフロア構造となります。設計、施工共に大変な作業になりましたが基礎屋さんを始め多くの職人さん達の技術、熱意のおかげ無事に完成にいたりました。
外装、内装と共に杉板、泥壁といった自然な素材をふんだんに使い、手仕事で丁寧につくりました。住まわれる2
世帯の家族が健康で楽しく暮らしていただけると嬉しいです。

最後に見学会を快く承諾して頂いたK様、心より御礼申し上げます。




R0001547.JPGR0001559.JPGR0001562.JPGR0001563.JPGDSC_3315.JPG


2016年6月14日  
「名古屋運輸倉庫」




外壁杉板貼り。
杉の赤身(芯材)をラフ仕上げで貼りました。


DSCN1216.JPGDSCN1217.JPGDSCN1218.JPGDSCN1219.JPG

2016年6月8日  
「木と土と家」




「木と土と家」のすべての工事が無事に終わりました。
施主様のご厚意によりこの度完成見学会をさせて頂くことになりました。6月11,12日(土日)の10:00~17:00に開催させて頂きます。
住宅街の外れにあり、山裾の緑豊かな絶好のロケーションに建つ「木と土と家」。文字通り、木と土の自然な素材をふんだんに使いとても居心地がいい空間になりました。
是非お越しください。


DSCN1223.JPGDSCN1224.JPGDSCN1230.JPG

2016年6月8日  
「名古屋運輸倉庫」




板金屋さんが銅板の水切りを取付ました
スチール製棟笠木と瓦の隙間を左官屋さんがモルタルで埋めました。
どちらの工事も目立たないところですが、雨仕舞上重要な部分です。


P1100446.JPGP1100526.JPGP1100530.JPGP1100447.JPG

2016年5月30日  
「広い庭の家」




順調に工事が進んできました。
床材に「クルミの木30㎜」を使っています
床材の塗装は、クルミと合ってクルミの実をつぶして塗装をしました。
艶・香りがとても良いです!!
外部は、左官仕上げの下地木づり板が貼られました。


DSCN1196.JPGDSCN1213.JPGDSCN1187.JPGDSCN1189.JPG

2016年5月24日  
「大工の家」構造見学会

5月21日(土)、22日(日)の2日間にわたり、「大工の家」の構造見学会を行いました。

今回の構造は、とことん手間を惜しまず組み上げられた手刻みの躯体でしたので、
見学者の方々も見応えのある構造だったと思います。
手刻みの構造は、強くて美しくて、本当にいいですね。

天気にも恵まれ、子どもたちの作るかき氷も大人気で、50組ほどの方に見学して頂きました。

ありがとうございました。


DSCN1201.JPGDSCN1205.JPGDSCN1206.JPGDSCN1208.JPG

2016年4月29日  
「名古屋運輸倉庫」

なかなかアップ出来ていませんでしたが名古屋運輸倉庫の現場も順調に進んでいます。
基礎工事、建て方、現在瓦工事中です。
今回は、矩勾配(45度)の屋根にいぶし瓦を葺きます。棟部分は本来瓦を積むところですが、スチールの笠木を制作しました。


P1100363.JPGP1100405.JPGDSCN1098.JPGDSCN1123 - コピー.JPGP1100417.JPG

2016年4月20日  
「木と土と家」

多治見市の「木と土と家」の工事も順調に進んでいます。
現在は内部の工事に移っていきました。1階の床はヒバのオリジナルのフローリングに自然塗料仕上げです。ヒバは耐水性があり今は白木ですが日に焼けてくると飴色になりとてもきれいな木です。
2階の床は杉の赤身のフローリングです。杉は柔らかくキズはつきやすいのですが、足ざわりは最高です。
この後、天井、壁の工事に移っていきます。


R0001388.JPGR0001391.JPGR0001393.JPGR0001396.JPGR0001399.JPGR0001410.JPG

2016年4月1日  
「広い庭の家」

屋根工事も無事終わり次は、「調湿性能」がる土壁工事です。
・竹小舞 柱に通し貫を入れその貫に細く割った竹を編んでいきます。

・土付け 編みあがった竹小舞に(刻んだ藁を土と混ぜ合わせた土)を竹小舞に押し付けて塗っていきます。

土壁を塗り上げてから、しばらく土がしっかり乾くのを待ちます。
次は、大工さんの出番です!!



DSCN1037.JPGDSCN1049.JPGDSCN1045.JPGDSCN1058.JPGDSCN1055.JPG

2016年3月30日  
「広い庭の家」

「広い庭の家」の天然スレート瓦工事です。

天然スレート=石で出来た石瓦です。
天然スレートは、一つとして同じ形はないので自然な質感がとてもいい風合いの
屋根です。



DSCN1033.JPGDSCN1062.JPGDSCN1065.JPGDSCN1070.JPG

2016年3月7日  
「広い庭の家」

「広い庭の家」の建て方を行いました。



DSCN1016.JPGDSCN1019.JPGDSCN1024.JPG

2016年3月5日  
「大工の家」

「大工の家」の竹編みが綺麗に仕上がりました。

3月5日(土)に土塗りどろんこ遊びを家族と「大工の家」の関連業者さんと楽しく行いました。
お昼ごはんには、棟梁の奥さんが特製の鶏鍋をご馳走してくれみんなで美味しく頂きました。

子どもたち良く頑張った!!




DSCN0985.JPGDSCN0996.JPGDSCN1012.JPGDSCN1010.JPGDSCN0992.JPG

2016年3月5日  
「木と土と家」

「木と土と家」の工事は大工工事へと進んできました。
外部の軒天と外壁を施工しています。材料は杉の赤身です。杉の赤身は湿気に強い材料です。仕上げは製材の引きっぱなしのラフ仕上げです。とてもいい風合いです。




R0001356.JPGR0001357.JPGR0001351.JPGR0001377.JPGR0001376.JPG

2016年2月19日  
「木と土と家」

「木と土と家」の工事は順調にすすんでいます。
左官工事は竹編み、泥壁付けと、寒い中での工事になりましたが無事きれいに仕上げていただきました。
板金工事は縦ハゼ葺となります。天窓に薪ストーブの煙突回りも無事に納まりました。この後、大工工事が始まっていきます。




R0001245.JPGR0001261.JPGR0001336.JPGR0001278.JPGR0001285.JPG

2016年2月16日  
「大工の家」荒壁工事

「大工の家」の屋根が瓦で綺麗に葺き上がりました。
次は、荒壁工事です。
まずは、竹編みからの作業になります。




DSCN0928.JPGDSCN0927.JPGDSCN0929.JPG

2016年2月16日  
「広い庭の家」基礎工事

「広い庭の家」の基礎工事が行われました。


DSCN0920.JPGDSCN0925.JPGDSCN0946.JPGDSCN0945.JPG

2016年2月4日  
「広い庭の家」地盤改良工事

「広い庭の家」の地盤改良工事が行われました。
鋼管杭を地盤面から10メートルの深さにある支持地盤まで打ち込みました。


P1100154.JPGP1100159.JPGP1100182.JPG

2016年2月2日  
「名古屋運輸倉庫」造成工事

「名古屋運輸倉庫」の造成工事が着々と進んでいます。


P1100130.JPGP1100147.JPG

2016年2月1日  
「Blues Cafe」

「Blues Cafe」増築工事の建前をしました。
総檜、長ホゾ、クサビ、込センで組んだ木組みです。
今回は、金物を使っていません。
大きさも程よく、面白い建前でした。
お昼はBlues Cafeの美味しいランチを頂きました。


P1100148.JPGP1100149.JPGP1100153.JPG

2016年1月30日  
「広い庭の家」地鎮祭

「広い庭の家」の地鎮祭を行ないました。
今回の計画は、その名の通り広い庭のある家です。
緑に囲まれたゆとりのある家になると思います。
楽しみです。がんばって作りたいとおもいます。


P1100135.JPGP1100136.JPG

2016年1月7日  「仕事始め」

あけまして おめでとう ございます

昨年はお世話になりました
今年も宜しくお願いいたします。

今年の仕事始めは、茅葺き屋根の建物を見学しに京都へいきました。
何気なく自然に建っている姿が本当に綺麗でした。
竹の雨樋もいいですねー。
屋根に苔が生えていました、写真ではあまりわかりませんが、すごく鮮やかな緑です。


DSCN0882.JPGDSCN0887.JPGDSCN0884.JPGDSCN0895.JPGDSCN0893.JPGDSCN0897.JPG